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カイのナスガママBlog -the 2nd edition-

Group D、ポルトガルに敗れたメキシコ、ギリギリ滑り込む。 | main | Group A、ドイツが自国開催の強みを生かす。
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Group B、やはりイングランドはスウェーデンに勝てず、引き分けに終わる。
2006 FIFAワールドカップ・ドイツ グループリーグ Group B
スウェーデン 2-2 イングランド
パラグアイ 2-0 トリニダード・トバゴ




呪われたイングランド、やはりスウェーデンには勝てず。



1968年以降、イングランドはスウェーデンに勝てません。
つまり38年勝ちなし。

エリクソン監督は何としても勝ちたかったのでしょう。
オーウェンとスーニーの2トップを含む、ほぼベストメンバーで臨んだ試合。

試合開始早々、オーウェンが怪我。

イングランドのオーウェンが右ひざ負傷=最悪、今大会絶望も〔W杯〕 (スポーツナビ)

あまりにも悲しすぎる・・・
そして、今大会の楽しみの一つであったオーウェン&ルーニーの2トップを見る時間は、わずかのまま終わるかもしれません。

主力数人をけが人を欠くスウェーデンは引き分け狙い。
引き分けて勝ち点1を手にすれば、決勝トーナメント進出が確定するためです。

そして、そのスウェーデンの術中にはまり、試合は引き分け。


パラグアイはオウンゴールで先制後、持ち味の守備を生かしきり勝利。
トリニダード・トバゴのわずかな決勝トーナメント進出の可能性を生かせませんでした。


結局、
1位 イングランド
2位 スウェーデン

が決勝トーナメントに勝ちあがりました。
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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

| Football(WC2006) | 00:26 | | コメント:0
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