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カイのナスガママBlog -the 2nd edition-

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Group B、イングランドがトリニダード・トバゴを下すが、物足らない試合・・・
2006 FIFAワールドカップ・ドイツ グループリーグ Group B
イングランド 2-0 トリニダード・トバゴ



勝負にこだわった勝ち。



イングランドが常に押す展開。
そして、それをトリニダード・トバゴが守るというスウェーデン戦と同じ状況。


得点のニオイが常にするイングランドでしたが、83分まで決められず。
クラウチやルーニー、オーウェンのFW陣がやや不調。
それでもベッカムのクロスからクラウチが先制弾を決めるのが勝負を知っているチームなのだろう。


トリニダード・トバゴは前節に引き続き集中した守備をしていました。
イングランドが決めきれなかったのも幸いし、無失点で83分まで乗り切っていました。


試合展開に輝くようなものはありませんでしたが、ベッカムは凄い。
あの右足が、数少ないこの試合で見るべき価値のあったものだったでしょう。
クラウチに何本もいいクロスを合わせていました。
クラウチが決め切れなかったのが痛い。

ジェラードの強烈ミドルも価値あるもの。
それ以前にも数多くシュートを打っていたものの、ことごとく外していました。
それを決めていれば試合は楽に運んだのに・・・

イングランドはベッカムからのクロスかミドルシュートという攻撃。
もっと攻撃の幅があれば面白い試合だったのに・・・
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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

| Football(WC2006) | 03:26 | | コメント:0
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