|
インテル、CL、日本代表といったサッカーの話題を中心にお送りするカイのブログです。お笑いと音楽も取り扱ってます。今は移籍情報を追いかけています!
カイのナスガママBlog -the 2nd edition- コパ・リベルタドーレス BEST16
1st legホーム アグリゲイトスコア(1st,2nd) 2nd legホーム リーベルプレート 6-3(3-2,3-1) コリンチャンス 名門同士の戦いはリーベルが勝利! コリンチャンスは未だに選手にまとまりがないんではないか? 結構スター選手がいるのに・・・ 例:リカルジーニョ、テベス、ニウマール パルメイラス 2-3(1-1,1-2) サンパウロ サンパウロデルビーはサンパウロが制しました。 テーマ:コパ・リベルタドーレス - ジャンル:スポーツ 2006年ワールドカップドイツ大会 南米地区 第16節
ブラジル 5-0 チリ もうアドリアーノが凄いですわ! インテル開幕戦でハットトリック、W杯予選でもハットトリック。 どうしようもない位、調子がいい。 ホビーニョ、カカ、スキッパデブともいいコンビネーション。 けど、正直アドリアーノがいればスキッパデブはいらないwww ただ、いつものチリはどこに行ったのか・・・ W杯で見たいチームの一つがチリ。 落ちて欲しくはないけどなぁ・・・ コパ・リベルタドーレス 決勝
1st legホーム アグリゲイトスコア(1st,2nd) 2nd legホーム アトレチコ・パラナエンセ(BRA) 1-5(1-1,0-4) サンパウロ(BRA) 今年の南米王者はサンパウロに決まりました。 第1戦はともに決め手に欠く戦い。 1-1のドローでモルンビースタジアムへと戦いの場所を移した。 その第2戦、サンパウロの圧倒的な力で試合が動く。 前半16分、サンパウロのダニーロのシュートをGKが弾いたところをアモローゾがヘディングシュートで1点。 前半終了間際にアトレティコPRのアロイージオがペナルティエリアで倒されてPKを得るものの、ファブリッシオがそのPKを外す。 後半は完全にサンパウロペースとなる。 CKからファボン、アモローゾのクロスからルイゾン、カウンターからジエゴ・タルデリと3点を挙げる。 ジエゴ・タルデリのゴール後にファンがピッチに流れ込んだため、主審が試合終了を告げ、サンパウロの優勝が決まる。 攻撃陣にキレがあったサンパウロ。 これだけのメンバーを揃えられたにもかかわらず、ブラジル全国選手権で下位に沈んでいてはいけないなぁ。 もっと酷いのがアトレティコPR。 いまだブラ全最下位とは・・・ 今年の冬にサンパウロが日本にやってきます。 その頃にはメンバーも変わってしまっているでしょうが、決勝2nd legのような華麗な攻撃を見たいですね。 コパ・リベルタドーレス 準決勝
1st legホーム アグリゲイトスコア(1st,2nd) 2nd legホーム サンパウロ(BRA) 5-2(2-0,3-2) リーベル・プレート(ARG) アトレチコ・パラナエンセ(BRA) 5-2(3-0,2-2) グアダラハラ(MEX) 決勝はブラジル勢対決に決定! やはりというか、両チームとも大差をそのまま守りきって勝利。 接戦を期待したいところなんだけどなぁ・・・ と、いうことで・・・ コパ・リベルタドーレス 準決勝 1st Leg
サンパウロ(BRA) 2-0 リーベル・プレート(ARG) アトレチコ・パラナエンセ(BRA) 3-0 グアダラハラ(MEX) ブラジル勢好発進のリベルタ準決勝。 ともにホームの追い風に乗り勝利。 とはいえ、両チームともブラジル全国選手権では勝ち点が獲得できず苦しんでいます。 第9節時点でサンパウロが勝ち点12の12位、アトレチコPRに関しては勝ち点3の22位、つまり最下位に位置しています。 もうリベルタに賭けるしかない・・・とまでは、まだ9試合しか消化していないので言えませんが、リベルタにかける思いは大きいでしょう。 一方、リーベルもアルゼンチン国内では低迷中。 残り1節となった2004-2005シーズン後期は13位。 ちなみに、ボカは15位・・・こちらも低迷。 久しく優勝争いから遠ざかっています。 残るタイトルがリベルタのみですから、リーベルはサンパウロとの2nd Legは、死に物狂いで点を取りにいくことは間違いないでしょう。 また、グアダラハラは2005閉幕シーズンで決勝トーナメントにも出場できず、他の3チーム同様、リベルタ優勝は重要なことになるでしょう。 ただ、グアダラハラが優勝しても、北中米・カリブ海地区に所属するチームのため、年末に行われる世界クラブ選手権への出場権が与えられません。 とはいえ、3点差を追いつく秘策を打ってくるでしょう。 準決勝2nd Legは今日と明日に行われます! 2005年 コンフェデレーションズカップ 準決勝
ブラジル 3-2 ドイツ ブラジルはブラジルらしくテクニックのある選手がしっかり決めた感じですね。 アドリアーノのドッカーン!は気持ちいいね♪ けど、守備は相変わらずクロスでボールウォッチャーになるホッキ・ジュニオールなど・・・ あれは問題だよね。 危ういことこの上ない・・・ これさえなければ多分負けないんじゃないかなぁ・・・ 2006年ワールドカップドイツ大会 南米地区 予選 第15節
アルゼンチン 3-1 ブラジル アルゼンチン、おめでとう! アルゼンチンが好きな私としては嬉しい限りです! この試合ではクレスポとリケルメが大活躍。 ルチョ・ゴンサレスからのスルーパスからクレスポが1点目。 見事なパス回しからボールを受け、うまく反転してシュートしたリケルメが2点目。 さらにセットプレーからクレスポが3点目。 前半でほぼ決まってしまった戦い。 後半はホベルト・カルロスの強烈なフリーキックで1点を返すものの、そのままアルゼンチンの勝利。 決してブラジルの調子が悪かったわけではないものの、チームとして噛み合ってなかったという印象。 対してアルゼンチンは攻撃も守備もしっかりかみ合い、ソリンやアジャラ、アボンダンシエリの活躍もあり勝利。 そういえば、ブラジルホームのこの対戦はブラジルの3-1の勝利。 アルゼンチンは見事にお返しをしたわけですね。 あと、ホナウドが14,15節ではお休み。 やっぱりブラジルはスキッパデブ依存症?
| ホーム |
|
カレンダー
Blog Pet
インテル解析
Counter
Campaigns
Blog Ranking
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
My Blog List
プロフィール
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
|